説明文については、古い言葉だが"中間領域"と言うものの検証に絞ってみた。タイトルについてもまだ変更の可能性大。模型と図面については新しいものが間に合わない可能性があるので以前のもの。
新ブログ「もんく+a : reloaded」へ移行し、建築仲間Team OBASUの活動記録を投稿します。
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(2021年~)
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コンテンツ概要
2009~2013年:建築物と建築についての雑記です。
2007~2009年:大学の課題に関するノートです。
2008/10/18
2008/10/16
2008/10/15
2008/10/14
パノプティコン
監視社会論 - 再考(1) -GLOCOM(国際大学グローバル・コミュニケーション・センター)
パノプティコン -Wikipedia
磯崎新の60年代建築の中でメタボリズム期のメガストラクチャー作品の解説に出てきた"パノプティコン"を調べていた中で気になった資料。
磯崎氏は都市を覆うようなメガストラクチャー「空中都市計画」で、樹状体から横方向に成長した錯綜体を構成しようとしたのであるが、どうしてもコアに集中が生じて錯綜とはならない。そこでパノプティコンにヒントを得たわけであるが、パノプティコン本来の機能に着目したのでは全くない。その監視ポイントである中心部分を取り去り、しかも周囲の視線を中心から逸らす事を可能にして、どこまでも中心の無い視線の錯綜するものを考えている。こうなるともうパノプティコンとは呼べないようであるが、他者の視線を意識することに関してはかえって現代的な解釈と交差となっているようだ。
これは単に資料として。
パノプティコン -Wikipedia
磯崎新の60年代建築の中でメタボリズム期のメガストラクチャー作品の解説に出てきた"パノプティコン"を調べていた中で気になった資料。
磯崎氏は都市を覆うようなメガストラクチャー「空中都市計画」で、樹状体から横方向に成長した錯綜体を構成しようとしたのであるが、どうしてもコアに集中が生じて錯綜とはならない。そこでパノプティコンにヒントを得たわけであるが、パノプティコン本来の機能に着目したのでは全くない。その監視ポイントである中心部分を取り去り、しかも周囲の視線を中心から逸らす事を可能にして、どこまでも中心の無い視線の錯綜するものを考えている。こうなるともうパノプティコンとは呼べないようであるが、他者の視線を意識することに関してはかえって現代的な解釈と交差となっているようだ。
これは単に資料として。
2008/10/12
路線変更モデル
AutoCADダッシュボードのカスタマイズ

AutoCADはバージョンが変わると見た目が全然違うように見える。2008対応と書かれているマニュアル本を読んでも、そこに出てくるコマンド自体を探せないことが多い。マニュアル本に出てくるコマンドが文字列で書かれていればキーボードから打ち込めば済むけれども、アイコンだけで示されているとヘルプを見ても全く探せないことが多い。
なぜ毎年のように、そんなに分かり難くしなければならないのか疑問だ。
絵は3Dの"面を複写"コマンドをダッシュボードに追加してる例。
追加
ダッシュボードはAutoCAD 2008までであるらしい。
2009からは"リボン"と言うのを使うとのこと。
http://adds.blog.ocn.ne.jp/adds_blog/2008/03/autocad_2009_1_d8e9.html
2008/10/09
2008/10/06
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